3kgを超す、巨体なボディ全体から、
流れるような美しい光を放つ、ヒマラヤ水晶。
光の神殿。
ネパール現地でウォーターカラーと呼ばれる、
薄っすらと極薄にスモーキーがかったボディが、
荘厳さを増し、、、
水晶を眺める瞳から、心地よい光の波を感じる、
神秘の石。
ボディ下部に、ちょうど親指を添えるようなカーブがあり、
そこからは、鮮やかなレインボーが現れて、、、
内部のレインボーの領域へと誘われ、
ボディ左のグリーンサークルを始め、
中央からも、先端からも
何故かサークル状の虹の光が幾つも存在し、
虹の輪のサインが現れた、ヒマラヤ水晶。
そっと手を添えると、
重たくなった感情が、自分を閉じ込めたくなる恐れが、、、
静かに静かに解放されていくようで、
”光”に焦点が定まる、
光の神殿、、、、虹の輪の漂う、
神殿の石。
ボディ先端は、天然の連なる山々のような姿を見せてますので、
アップの写真でご確認ください。
巨大な木製ロータスの台座付☆
※ボディは母なる大地が育んだ天然の形状で、磨きは一切ありません。
産地:ティプリン・ガネーシュヒマール産/ネパール
重さ:3408g
188mm x 123�� x 108mm
|
販売価格 |
−
|
| 型番 |
HS240 |
| 在庫状況 |
Sold Out 〜売切れ〜 |