2014年の年が明け。
今年一番最初に出合った、ティプリン・ガネーシュヒマール産の逸品級の光の石達の一つ。
現地の水晶掘り達が、ウォーターカラーと呼ぶ。
何とも美しく透明感の高いボディから、うっすらと極薄にスモーキーがかった光を発し。
太陽に向かって、少しずつ少しずつ水晶を持つ手の角度を動かしながら、
光の反射を眺めているだけで。
胸の奥深い所から、柔らかく泡立つような感覚の波が押し寄せた、、、
心掴まれる、神秘の光をボディに宿した、トップクラスのヒマラヤ水晶。
光の石。
ボディ底部には、小さなセルフヒールドクォーツが水晶ボディに貫入し、
その先端から、漂うようなインクルージョン達を魅せる。
存在の根底を癒すような、
虹を伴う、
地上に現れた、光の具現。
ボディ先端は、ほぼ完全な姿を見せながら、
小さく1か所鉱物の剥離跡が見られますので、アップの写真でご確認ください。
※ボディは母なる大地が育んだ天然の形状で、磨きは一切ありません。
産地:ティプリン・ガネーシュヒマール産/ネパール
重さ:623g
153mmx 60�� x 48mm
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販売価格 |
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| 型番 |
HS195 |
| 在庫状況 |
Sold Out 〜売切れ〜 |