動画はコチラの2枚目
アルファとオメガ、、、
始まりと終わりが繋がれるかのように、
水晶内に現れたひとひらの虹が、
クルクルと回すたびに、現れては消え、
永遠というキーワードを秘めた、
クル渓谷、パルバディ産のヒマラヤ水晶リンガム。
ペトリファイドフォレスト、
時が円くなる始まりの森で、水晶か水か、
溶け出しそうな透明感と存在感を現し始め。
太陽の光が差し込むと、
まるで別世界のような光を放った、
ヒマラヤ水晶リンガム。
テントチヲツナグ、虹の祝福。
シバリンガム、楕円形のこの形は、
ヒンドゥー教で、シバ神自身を現すと言われています。
水晶産地:クル渓谷、パルバディ/インド産
(kullu valley, Parvati Mine/ INDIA)
重さ:300g
97�� x 42�� x 42mm